2008年02月10日

最近・・・

更新が出来なくてスミマセン。




にはまってましたw
いやぁ、漫画からスピンオフされたアニメは軒並みというのが持論だったんでロザバンのアニメも見なかったんだけど、間違いだった。



月音、今からでも良い!俺とポジション替われぇぇええぇえぇ!!


ふう、心の中のもやもやをすっきりさせたところで。
良いね、水樹奈々さんのOP&EDとモカさんの声が。
特に裏のモカさんの声にあれだわ、アレ。
なんかこうね、えm・・・ゲフンゲフン、心にきて良いね。
子安声のコウモリもなかなか良い味を出してるしw




にOPとEDの曲が入ってるので是非ご購入して聞いて下さいな。
シングルですけど、事実上のアルバムですのでこの価格は非常に安いと思いますね。買いの一手ですよ、奥さん!!!w
なお、個人的にこのアニメはOPとEDが逆転してると思うwさて、この調子でアニメ談義とでもいこうかな?と思うけどどーすっかなぁー
ぶっちゃけるとさぁ、このブログって本人すら信じてないけど一応は「思想系」とか「メディア対ブログ」とかに属するブログじゃない?
だからさ〜無理にでも東亜からニュースを引っ張ってきているんだけどさ〜こうさ〜音楽を聞きながら記事かいてると無意識に「リンゴが堕ちた日から〜」とか書いてるのよね、で、筆が進まないからいっそのことアニメとか漫画のエントリに今回はしちゃいましょうかな?と。

面白いニュースはあるんだがなぁ・・・・

う〜む、悩み所だ・・・

よし、次回以降に真面目話は延期して、今回はきのおもむくままに書き込んでいこう。

いきなり話題その1
皆さんってUFOっていると思う?

無論、旨い・太い・大きいのアレじゃなくて、Unidentified Flying Objectのほうの一般的に思い浮かべる宇宙人の船な。
因みに私は居ると思っている。
まぁ、他人にはドレイクの方程式(※1)とかを根拠に力説してるけどここで本音をぶっちゃけます。


だってさ、寂しいじゃない?地球人だけじゃ

こんだけ、マジデこんだけの理由で支持してます。
そりゃぁよぉ、一般的に出てくる写真なんかは明らかに エ セ だって理解してますよ、だって何でUFOより奥のモノ(奥の景色)が鮮明に写っていて、UFOだけピンぼけしてるんだっての(※2)w
そんなモノは糞食らえ。問題は気持ちだってwと。
そりゃね、今の技術じゃ土星に行って帰ってくるだけでも一苦労なんだから土星の先の冥王星の先、深宇宙の果てに行く力も技術もないから仮に地球と同程度の技術を持った宇宙人が居ても何の痕跡も見つからないだろうよ、と。
でもさぁ、俺は居ても良いと、つか、居てくれないと寂しい気がするんだよねぇ。
希望的観測って奴ですが、大まじめに信じてます。


技術者にあるまじき発言だなぁ・・・


いきなり話題その2
勉強の意義

私は塾の講師のバイトをやってるんですが、授業中一番多い質問がこの手の「なんで勉強するんですか?」
因みにいつもこう答えています

「将来、飯を食うため」


いやね、確かに道によっちゃ微分積分とかラプラス変換とかいらないね。でもね、最低でもね、工学系の道に来てね、ラプラス変換が出来ません、とか微積全く理解できません、とかははっきり言ってイラネ。
いや、確かにコンピュータが解析してくれますよ?でもさ、あったりまえの事だけど、コンピュータが計算する結果は絶対正しいワケじゃないからさ〜どっかで検算の必要性があるんだよね〜
その検算もコンピュータに計算させる?w

もうおまえさん消えちまいなYO!

計算が出来る必要性はないんだけど、本(式)を見てそれが概算でもいいから計算できる程度は理解してないと首くらって飯が食えませんって。
バイトしまくる?怠いよ〜絶対会社に入るとか公務員とかに成った方が万倍良いから。将来設計ばっちり、だしなぁ。


いきなり話題その3
KY

はい、KYは有名な略語ですね。すなわち

K=空気(Kuuki)
Y=読めない(Yomenai)

の略です。最近はSky(スカイ/スーパー空気読めない)なるものあるそうでこのタイプの略語はどこまではやっていくのだろうかと。

いや、ただ、何となく・・・AIKK(あえて意味無い記事を書く)みたいな?




以上、音楽聞きながらだらだらと書きました。











※1
ドレイク方程式とはこの全宇宙にどのくらいの地球外生命が分布しているのかを推定する方程式のこと。
フェルミのパラドックス(”宇宙には生命が溢れているというが、一体彼らはどこにいるんだい?”)とともに一般的には知られる。
変数に使う文字は実際は違うが我々の銀河系に存在する通信可能な地球外文明の数をNと置くと

N=A*B*C*D*E*F*L


で表される
A:我々の銀河系で恒星が形成される速さ:10個/年
B:惑星系を有する恒星の割合:0.5
C:1恒星系で生命の存在が可能となる範囲にある惑星の平均数:2
D:上記の惑星で生命が実際に発生する割合:1
E:発生した生命が知的生命体にまで進化する割合:0.01
F:その知的生命体が星間通信を行う割合:0.01
L:星間通信を行うような文明の推定存続期間:10年

この方程式のもっとも注目すべき点は確かであると思われる数値を代入するとN>>1(>>の記号は10倍以上)となること。
(なお、当たり前だがN<1はない。ここ、今この瞬間にも我々がいるからである)
広い宇宙をもっと見てみたね。

※2
800px-UFO-Meersburg.jpg

代表的なカンジの写真を添付。
後ろ(風景)はっきり、前(UFO部分)ぼかし。
という芸術的技術を結集させた一枚です。
ウィキ様の説明によると

UFOが1m程度の近距離にある直径10 cm未満の小物体であると考えると、この現象には合理的な説明がつく。

らしいですw
気が向いたらなぜこういう説明ができるか書く予定なので774先生の次回作にこうご期待!!(←逃げる気満々)
posted by ドゥエム伯 at 22:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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