2007年11月23日

ぷげらw

韓国】大韓帝国・駐仏外交官の日記見つかる〜「本国の支援がなく公館の家賃を支払えず、サラ金業者からお金を借りた」[11/16]
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1195211703/

大韓帝国(1897〜1910年までの朝鮮の国名)時代、フランスに駐在していた外交官の日記が発見され、学界の関心を集めている。

忠清南道牙山市(チュンチョンナムド・アサンシ)に所在する私立大、鮮文(ソンムン)大学校・人文科学研究所のヤン・ジウク研究員は、16日、朝鮮(チョソン、1392〜1910)の第26代王・高宗(コジョン)皇帝時代の1901〜1902年、フランスに駐在していたキム・マンス(1858〜?)公使の日記3冊を、今年6月にソウル市内の古本屋で発見した、と伝えた。

大韓帝国時代に韓国に滞在したフランスの外交官が作成した史料は多数あるが、韓国の外交官がフランスについて記述したものは今回が初めて。

同日記はキム公使が1901年4月14日〜1902年2月14日、フランスに滞在した当時に体験した内容を記述した日録・日記・駐法公使館日記などからなっている。

日記は「日本が英銀行から5000万ウォンの借款を借りた」、「日本の元首相・伊藤博文がパリを訪ねたが、借款問題ではないかと思われ注意深く観察中だ」といった具合の国際情勢に関連した内容だけでなく、当時のフランスの予算規模などフランス国内の事情詳細についても記述している。

また、1901年10月4日付の日記には「本国の支援がなく公館の家賃を支払えず、サラ金業者からお金を借りた」という内容もあり、当時の大韓帝国の財政状態を推測できる。

ヤン研究員は「韓国・フランスの初期の外交関係を把握できる貴重な史料」とし「文学的価値もある」と述べた。資料は17〜18日、同校・学生会館で開催される「2007・韓民族文化学会の定期学術大会」で一般に公開される。

ソース:中央日報
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=92922&servcode=400§code=400


憎きニッテイに搾取されるまえから貧乏じゃねぇーかよ!



やべぇ腹筋が壊れそうだよwマジ爆笑w
と、韓国のお笑いネタはココまでにして。

ほい

【米国】 「拉致解決」条件化、上院にも法案=北テロ支援解除をけん制−共和党議員 [11/16]
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1195183213/

【ワシントン15日時事】
米共和党のブラウンバック上院議員は15日、拉致被害者家族会と拉致議連の訪米団と会談し、拉致問題が解決しない限り、米政府が北朝鮮のテロ支援国家指定を解除しないよう求める法案を11月中にも提出する考えを表明した。既に下院では同趣旨の法案が提出されており、解除に前向きな国務省に対する議会のけん制が強まりそうだ。
拉致議連の平沼赳夫会長らが会談後、記者会見して明らかにした。

ソース:時事
ttp://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2007111600257

共和党は偉いですね。F・D・ルーズベルトに対日宣戦布告を考えろ!と言ったりしてるし、日本を目の敵にしないし。
セオドア・ルーズベルト大統領は日本びいきなのになぜFDRはあんなにアフォなのか?(※1)

まぁ、そんなことはどうでもよいが、本当は上のことはニュースとかで取り上げられていないといけないことでしょう?
俺、見なかったんですけど?

で、ニュースや新聞は

「日本、取り残される危機」


とか

「日本は国際社会から孤立しだしている」


とかわめき立てる。
まぁ、仮に孤立しようが、国際社会が無視出来るほど日本の市場と経済力は小さくないんで、いやおうがなしにも国際社会から孤立できないけどねw

さて、核問題と、拉致問題。
どっちが重要か。核か拉致か。
まぁ、実はそこは全然問題じゃないんですよ。どっちも譲れないから。
外交は「自分の意見を押し通す」モノですから、どっちも押し通せばいいわけで。仮に拉致より核が優先されようとも、どっちも相手に飲ませれば勝ちです。(※2)
さて、今日は上での「核カードとテロ支援国家指定解除」についてちらほらと書きたいと思います。

先に結論だけ述べると、私は問題ありません。
仮に解除されても、再度アメリカに働きかけ続ければ良い話で、何処にも問題はありません。
テロ支援国家指定を受けていたら経済封鎖をして良くて、解除されたら封鎖だめ?
理解できませんな。日本の立場はこれだけでよい。

「拉致問題及び核問題が進展するまで一切の支援を行わない。」

そういえば、どっかの代表の、キムなんたらって方が
「ほえる犬は沢山いるが、日本は黙れ」
と超強気に言ってましたが、そんなステキな貴方に私からプレゼントがありますw


「金豚がトップの某北朝鮮とかいう地域は”経済封鎖は宣戦布告とみなす!”と強気に何度もいってたけど

 
宣 戦 布 告 マ ダ 〜 ? w





ねぇ、マダ?マダなの宣戦布告w
経済封鎖されたとたんに「我が国は日本からの支援を期待している」とか言ってた国もそういえばあるね、どこだったけ?w


まぁ、KEDOの二の舞はいやだから、日本は金は出しません。
っていうか、日本中の”知識層”が「日本は経済がヤバイ」と申しておりますので、日本は他国に支援ができません。
中国にODAをやる余力など何処にもございませんし、金豚にくれてやる嗜好品などもございません、無論、北に対する重油支援を支援できるだけのお金も重油もありませんので、各国は独自に北をご支援下さいませ。
勝手にやりはじめた手前の穴は自分で拭え。




※1
だからといって、FDRがアフォとは言えない。
彼は未だに米国最高大統領の一人でもある(多分、史上最大の戦争を勝ちに導いた指導者だからだろう)。


俺はあんな人種差別者はキライだが。

※2
「戦争とは、力をもって相手を従わせる外交の事を言う」

戦争が外交、すなわち政治の延長にあることを端的に表している言葉である。
posted by ドゥエム伯 at 18:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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